大会規則 | 日本曲技飛行協会 | JAC

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競技会開催要領(2014.4.3版)

開催地 エリア図

NPO機体展示場:パイロットブリーフィング会場、参加者休憩所
フライトサービス周波数 130.675MHz

飛行空域

○ふくしまスカイパーク トラフィックパターン及び進入経路

○ふくしまスカイパーク 91条但し書き申請許可エリア

競技BOX

○2013年 BOX

○BOX詳細図(審判位置)

競技機 離発着・ホールディング経路図


○ふくしまフライトサービス周波数:130.675MHz
○曲技競技の方式は以下に示す通りとする。
○離着陸に際し、VHF無線機は基本的に使用しない。(競技中の無線交信を極力無くすため)
○スタータが手旗信号で離陸を合図するのに従い、直ちにタキシングし離陸する。(緑旗:離陸支障なし、赤旗:Hold Position)
○RWY14で離陸後は、十分な機速を確保したのち、直ちに左旋回して出発経路を進む。またBOX周辺では極力低空を維持し、競技機とのセパレーションを保つ。
○離陸後上昇しながらホールディングエリアで本部からのコールがあるまで待機する。
○大会本部より、「ナンバー**、名前、Proceed to the BOX」を受信したのち、返答し、ボックスへアプローチを開始する。(ただし、BOXに進入してはならない)
○大会本部より、「ナンバー**、名前、ボックスクリアー」を受信したのち、返答し、ボックスへ進入する。
○上記のコールから、5分間がBOX占有時間となる。(時間経過後は採点されない。)
○セーフティーマニューバーの実施~競技飛行の間VHF無線は使用されない。(緊急以外)
○競技飛行終了後もしくは、「ナンバー**、名前、タイムオーバー」のコール後、直ちに任意の滑走路に着陸する。着陸に際し無線の使用は不要とする。(最長2分でスケジューリングされている。)
○着陸に支障がある場合は、本部より無線が入る。

風向に応じた進入及び離脱経路

大会動画

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